Reebok CLASSIC × HOUYHNHNM 「RE-MAG」

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2015.11.11.WED.

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SPEAKEASY
「SPEAKEASY」とはアメリカの禁酒法時代に存在したもぐり酒場のこと。そこでは人種も階級も関係なく全ての文化がミックスされ、誰もが交流できる。そんなコンセプトのもとに、今回登場した3人が集結したレギュラーパーティ。
soundcloud.com/speakeasy-tyo/
twitter.com/speakeasytyo

Photo_Shin Hamada
Text_Mayu Sakazaki

ブランドとの三者三様の関わり方、そして重なる一つの願い。

音楽を通して人が出会えるハッピーな場所。KANGOさん、SARASAさん、TERRYさんという3人のDJがはじめた「SPEAKEASY」はそんなパーティだ。そして、〈リーボック クラシック〉は彼らをサポートしている。

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KANGO

「シンプルなデザインやカラーリングだから、僕は『ベンチレーター』が一番好き。20年くらい前のダンサーだったころは、『ポンプフューリー』を履いて踊ったりもしてました」(KANGO)

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SARASA

「私もブレイクダンスをやってて、〈リーボック クラシック〉は地面に靴跡が残らないってみんな履いてた。ファッションとしても、ショッキングピンクにグリーンとか色の組み合わせが面白い。口紅の色を合わせたりと、コーディネイトも楽しい」(SARASA)

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TERRY

「88年に履いた『エックスオーフィット』が最初だね。NYにはスニーカーカルチャーがあって、ファッションであると同時に、自分を表現するものなんだ。NYでは『リーボック』というジャンルのダンスまであるんだよ! それだけスタンダードな存在なんだ」(TERRY)

クラシックな存在として、アンダーグラウンドなカルチャーやクリエイターに刺激と愛情を与えるブランドであってほしいと、三人は口を揃えた。

※ この記事はムック本『Reebok CLASSIC 100 People Episode /100人のリーボッククラシック。』の中身を改変した内容になっています。

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『Reebok CLASSIC 100 People Episode / 100 人のリーボック クラシック。』

価格:880 円(815 円+税)
体裁・頁数:B5・108ページ
発売:2015年9月10日(木)
編集・制作:株式会社ライノ
発行:トランスワールド ジャパン株式会社

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電話:0570-033-033(電話受付 平日9:30~18:00)
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