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山本大介 ジャーナル スタンダード プレスディレクター

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2015.01.14.WED.

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ジャーナル スタンダードがリーボック クラシックに注目する理由。

2014年秋、〈ジャーナル スタンダード〉は東京と大阪で〈リーボック クラシック〉のポップアップショップを開催。クラシックレザーやGL 6000をはじめとする数々の名作シューズを展開した。プレスディレクターを務める山本大介によると、このポップアップショップは予想を上回る反響があったという。

「これまで〈リーボック クラシック〉のことをあまりよく知らなかったお客様にも、その魅力を知ってもらう良い機会になったと思います。特にレトロランニングシューズの代表格であるGL 6000は好調な売れ行きでした」

そう語る山本自身にとって、リーボックとの初めての出会いは今から20年以上前、中学校時代にさかのぼる。

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「当時は野球部に所属していたのですが、トレーニングやランニングでリーボックのシューズを履いていました。当時は"リーボック=運動靴"というイメージ。正直、あまりお洒落な印象はなかったけれど(笑)、品質の高さに対する信頼感や安心感はありましたね」

その後、インスタポンプフューリーがリリースされた1994年を境に、リーボックに対するイメージがガラリと変わる。

「インスタポンプフューリーを最初に見たときに、それがかっこいいのかかっこ悪いのか判断がつかなかった。それくらい衝撃的なデザインでした。でもその後、まわりの友人に影響を受けて自分も履き始めて、デザイナー系の洋服をあわせたりしていました」

現在は日頃から革靴を履くことが多く、スニーカーを履く機会は少なくないものの、そのなかでも〈リーボック クラシック〉のレトロランニングシューズは気に入ってよく履いているという。

「2014年はポップアップショップを開催したこともあり、〈リーボック クラシック〉が魅力的に映った一年でした。特にこのGL 6000は良い意味でおとなしいデザインが魅力。キレイめな洋服との相性が良く、〈ジャーナル スタンダード〉が提案するスタイルにもよくあうと思います」

ちなみに2015年の春夏でもジャーナル スタンダードとの取組みは継続予定。双方が提案するスニーカースタイルをお見逃しなく。

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シューズ:リーボック クラシック「GL 6000 アスレチック」¥9,800+税
ニット:ジャーナルスタンダード トライセクト
ストール:オーガスト フィフティーンス
パンツ:レイルカー

Photo_Ai Ezaki
Text_Issey Enomoto

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MODEL NAME

GL 6000 アスレチック
各¥9,800+TAX

Photo_Ai Ezaki
Text_Issey Enomoto

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電話:0120-810-654(平日9:30〜18:00)
www.reebok.com

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