Reebok CLASSIC × HOUYHNHNM 「RE-MAG」

headerReebok
headerHynm
iconPeople

PEOPLE

片貝 俊 スタイリスト

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

2015.01.08.THU.

04main.jpg
ファッションの観点から見る、リーボック クラシックの底力。

"'90年代への回帰"の傾向が顕著だった2014年のスニーカーシーン。リーボック クラシックのインスタポンプフューリーをはじめとする当時のハイテクスニーカーが再びリリースされ、大きなムーブメントを巻き起こした。メンズファッション誌を中心に活躍するスタイリスト片貝俊にとっても、インスタポンプフューリーは思い出深い一足だという。

「中学3年生のときに買ったトリコロールカラーのインスタポンプフューリーが、自分にとって初めてのリーボック。今はコーディネート全体を考えて足元を選びますが、当時はそんなことは関係なくて。インスタポンプフューリーはシューズ単体として惹かれました。わかりやすいハイテク感にグッときたんです」

1_FH020030.jpg

片貝は当サイトのスペシャル企画「Reebok for ALL」のスタイリングも手掛けている。その目に〈リーボック クラシック〉のレトロランニングシューズはどのように映っているのか?

「最近、スニーカーはハイテク系がトレンドですが、個人的にはスニーカーはオーセンティックなタイプが好き。〈リーボック クラシック〉のレトロランニングシューズも、シンプルでどんなスタイルにも馴染みやすいのが魅力だと思います。今日履いているGL 6000のほか、真っ白のクラシックレザーも好きなモデルのひとつですね」

2_FH010015.jpg
3_FH010025.jpg
4_FH010027.jpg
5_FH010017.jpg

シューズ:リーボック クラシック「GL 6000 アスレチック」¥9,800+税
ニット:A.P.C.
パンツ:ヤエカ

Photo_Ai Ezaki
Text_Issey Enomoto

_MG_1147.jpg

MODEL NAME

GL 6000 アスレチック
各¥9,800+TAX

Photo_Ai Ezaki
Text_Issey Enomoto

お問い合わせ

リーボック アディダスグループお客様窓口
電話:0120-810-654(平日9:30〜18:00)
www.reebok.com

YourReebok
shop.reebokjapan.com/yourreebok/

banner

WHAT’S NEW

STREET SNAP

RANKING